東京/民家の学校・特別公開講座II「民家と火」古代発火法に挑戦
民家が「建築化」される以前…そう、我々の先祖がホラアナに暮らしていた時代。人類はそんな頃から、焚火をしていました。火は人の営みの象徴であり、火のある処が即ち人の住処でした。
住処が「建築化」されるようになってからも、火のある処は団欒の場として、民家の中で重要な位置を占めてきました。
火はまさに民家の命です。民家の学校公開講座第二弾、今回は古代発火法研究家・岩城正夫氏をお招きし、人類と火の営みについて学びます。ワークショップでは実際に、古代発火法にチャレンジ!道具は木の棒と板のみ。見事火を鑽る事ができたら、あなたも縄文人デビュー!?
| 日時 | 8月28日(日)13:00-16:30 受付は12:30より開始 |
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| 場所 | 武蔵野市立 吉祥寺南町コミュニティセンター2階 第2会議室 JR中央線・京王井の頭線吉祥寺駅南口より徒歩12分(井の頭通り沿い、前進座劇場隣り)。同駅北口よりムーバス・吉祥寺東循環で15分、南町コミセン西バス停下車。詳しくは地図およびムーバス時刻表をご覧下さい。 |
| 講師 | 古代発火法研究家 岩城正夫氏 |
| 参加費 | 1,500円 会員1,000円 材料費別途500円 |
| 持ち物 | クラフトナイフをご持参ください(太めのカッターナイフも可)。 |
| 募集人員・締切 | 40名 8月19日(金)*定員に達し次第締切 |
| 問合せ・申込先 | 本部事務局( info@minka.jp またはファクス03-5216-3542に、氏名、所属、住所、電話番号、携帯電話番号、ファクス番号、メールアドレス、交通手段をお知らせください)お申込受付後の確認連絡は致しませんので、当日直接現地へお越し下さい。 |
| 当日連絡先 | 080-5051-1074(横川) |




