« 東平井の書庫併用住宅 | メイン | 僉之館 傳八どん »
築100年の民家を、軟弱地盤の対策を重点に現地再生した。家のシンボルである丑梁をはじめ、建設当時の特徴を出来る限り残している。古いなかにも新しい機能とアイデアがいっぱいの住まいとなった。