民家再生事例

2007年9月 1日 (土)

旧家の歴史が蘇る大屋根の家

築170年の民家で使われていた古材を活用。大屋根の下には手斧削り梁が組まれた天井高7〜8mの大空間が広がる。現代的な外観と対象的に、内部は古建具や骨董品など、時代物の品々で満たされた住まいとなった。


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2006年12月 1日 (金)

新川町通りの家

築約100年の数寄屋風民家を、道路拡幅に伴い、一部解体したうえで再生した。


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三上邸

築約190年の茅葺き民家を、防寒と耐震性を考慮し、3世代それぞれの希望にそった間取りに現地再生した。


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2006年11月 1日 (水)

A 邸

築約120年の茅葺き民家を、夏の通気と冬の防寒を考慮し、現代の暮らしに合わせた間取りで現地再生した。


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2006年10月 1日 (日)

うなぎの東海亭

山形県の築約120年の米蔵を、宮城県に移築し、店舗として再生した。


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2006年5月 1日 (月)

蘇る里山の家

築100年の民家を、高断熱・高気密の施工に重点をおき、現地再生した。見事に曲がった手斧削りの梁を堂々と表した、当時の思い出を色濃く残す住まいとなった。


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